

サンゲツでは10/16に社員食堂(東京・名古屋・大阪)にて「産地こだわりの塩おにぎり」を提供&写真撮影し、多くの社員がおにぎりアクションに参加しました。オリジナルPOPを持っての撮影は大盛り上がり!約360枚の写真が集まり、TFTの活動をより知ってもらう機会にもなりました。
双日は、グループ会社による開発・製造もしくはグループの食材を使用したTFT対象弁当を「双日弁当」としてブランド化しました。第一弾はおにぎりアクションに合わせて、双日食料水産の鮭フレークを使用した「おにぎり弁当」を社内販売。皆でお弁当を並べて当社名の絵文字を作りました。
デロイト トーマツ グループでは、寄付付きのお弁当をオフィス内で販売したり、飲料ベンダーの方にご協力いただき、ビル内の飲料自動販売機にも寄付付き商品を取り扱っていただいています。ランチミーティングでおにぎりアクション。社内にもテーブルフォーツーの活動への理解が広がっています。
シチズン時計では、東京事業所の社員食堂で10/31のハロウィンにカラフルな時計の形を模した「選べる5種のおにぎりランチ」を提供し、多くの社員がおにぎりアクションに参加しました。この活動を通して、世界の子どもたちに少しでも多くの給食が届くよう応援しています。
日本ガイシは、国際交流に貢献できることを願い愛知県で学ぶ留学生の支援を行っています。留学生専用宿舎でのバーベキューイベントでおにぎりアクションを行いました。「鮭と大葉の焼きチーズおにぎり」は国境を越えて大好評。 初めてのおにぎり体験に留学生たちは興味津々でした。
荏原グループでは、会社で取り組む森林再生活動イベントで世界食料デーの周知とおにぎりアクションへの参加を呼びかけました。早速、当日のランチでおにぎりアクション!みんなの笑顔を撮影しました。併せて、社内イントラでも社員におにぎりアクションへの参加を呼びかけています。
夢ふぉとでは、ランチタイムにスタッフ達に様々な種類のおにぎりを握ってもらい、参加して頂きました。アルバム会社なので「おにぎりの思い出」というエピソードも添えてSNS配信し、社内のTFT活動の理解を広げました。
三井物産本社カフェテリアでは、おにぎりやお弁当等の通常TFTメニューに加えて、毎年世界食料デー前後にTFT特別メニューを展開しています。今回は社員の心と体の健康にも優しい600kcal程度の鶏の竜田揚げ甘だれがけ等のヘルシーメニューを日替わりで提供し、大好評を得ました。
SCREENグループでは京都府が推進する『京都モデルフォレスト運動』に協賛し、京都府亀岡市の森林約53haを『SCREENの森』として、森林保全活動に取り組んでいます。10月の活動イベントの際、地元で穫れた新米で作ったおにぎりを昼食として皆で食べ、おにぎりアクション撮影会を開催しました。
働く社員と家族を長崎市の香焼工場へご招待。船内見学をしながら船の仕組みを学び、お昼は親子でおにぎりをパクリ。たくさん歩いた後のおにぎりはとっても美味しかったです。「貴重な経験となった。アフリカの子供たちへ一食でも多くの給食を届けたい」との感想が寄せられました。
三菱重工グループでは12年間、きずなカップ(小学生サッカー大会)を開催しています。大会当日、選手とスタッフ計181人がおにぎりアクションに参加しました。選手たちは試合の合間に愛情たっぷりのおにぎりをパクリ。今年からスタッフもおにぎり弁当を食べて大会を盛り上げました。
大泉地区構内にございますA・B・Cの3食堂で1個120円(TFT寄付金10円含む)でお客様にお好きな具材を伺い、目の前で握り販売致しました。たくさんの方に並んでいただき、「おいしい!」「次はいつ?」と大好評でした。
佐賀市立小中一貫校松梅校では、「松梅おにぎりプロジェクト」というものを立ちあげました。自分たちでご飯を炊き、小中学生一人一人が思いを込めてにぎり、写真を撮りました。作ったおにぎりは、みんなでおいしく食べました。私たちの笑顔が、世界の子ども達に届きますように…!
ポーラ化成工業株式会社 本社・横浜研究所では、今年も世界食料デーキャンペーンを実施。期間中はTFTメニューを週2回に増やし、食堂委託会社のシダックスさんと企画したヘルシーメニューを社員にPR。TFT様への寄付額も通常月の2倍近くとなり、より社会貢献ができたと思います。
「皆がこうすればたった一人にあげるだけで世界中の人におにぎりが届く」というコンセプトの下、『丸紅おにぎり絵巻』 の写真を募集しました。ボランティア活動やクラブ活動等で楽しい写真が撮影されました。
小川中学校は佐賀県北部に位置する小川島にある学校です。大変小さな学校で、中学生は現在5人しかいません。生徒数は年々減少していますが、毎年全校生徒がおにぎりアクションに参加してきました。これからも参加していこうと思います!たくさんの給食が届けられますように…。
ビーバー隊では、一日一善を日々の訓練の中で実践出来る活動をしています。おにぎり写真で、世界の子どもたちに少しでも多くの給食が届くのであればと思い、「おにぎりアクション」に参加しました。これからもスカウト活動を通じて色々な形で応援していきます。
アイシン・エィ・ダブリュでは『食べる社会貢献!』をスローガンとしてTFT活動を行っています。『おにぎりアクション』として全拠点食堂にて、おにぎりの販売やお弁当のご飯をおにぎりに変更して提供しました。今後も温かい給食と想いを届ける活動をしていきたいと思います。
日本総合研究所ではおにぎりアクションを実施し、玄米を使った健康志向の「俵おにぎり(3個セット)」が好評を得ました。また食糧問題をテーマに、アフリカの郷土料理や未利用食材を活用したフードロス軽減メニューも提供し、様々な形でTFT活動を宣伝しています。
弊社ではミニおにぎりをデリバリーして「おにぎりアクションランチ会」を開催しました! 楽しいランチの時間が「世界とつながる食事」になるのは、とても嬉しいことです。FASHION CHARITY PROJECTを通じたTABLE FOR TWOさんへの支援とともに、おにぎりアクションの参加も長く続けていきたいです。
「おむすびで、皆を笑顔にしたい!地域に沢山の出会いを結びたい!」という想いをこめて、本校の食品科学科1年生が「縁おむすびプロジェクト」を立ち上げました。本校で育てたお米「恋の予感」と、地元特産のイチジク・野菜等を使ったアイデアいっぱいのレシピを開発中です!
4月、中学1年生みんなで滋賀県に行き、田植えに初挑戦。ぬかるんだ田んぼに入るのもおっかなびっくりでしたが、良い経験となりました。 秋、豊かに実った新米で、それぞれ思い思いにおにぎりを握り、家族のみんなにも食べてもらいました。おにぎりの味付けもアイデア一杯です。